主にWindows・ソフトウェア・スマートフォン関連の操作・設定やCD/DVDレーベルを掲載しています、不定期の更新ですが是非、感想、コメント、評価をお願いします。 ブロとも・相互リンク募集中




Windows11 コンテキストメニューから Windowsターミナルで開く を取り除く

Windows11のデスクトップにおける
Windowsターミナルで開く」という
項目があります。

アクセスキーの類が設定されていないため、
クリックで選択するしかないです。

コンテキストメニューに切り替えると、
「W」キーが反応。

1AATtkvl.jpg
通常のWindows11


2AATtaoL.jpg


PCで仕事か画像加工や動画編集をする生活を続けてますが、
その中でフッと気付いた。

起動したことがないことに。

Windowsターミナルをタスクバーにピン留めし、
「Win」+数字キーで起動しているので。

カレントディレクトリフォルダー)の移動も「cd ~」で
済むため苦にならないので。

ならば、ということで「Windowsターミナルで開く」を
取り除くことにしました。


3AATtyH0.jpg
「Win」+「X」キー→「A」キーと順に押すか、
スタートを右クリックで、
Windowsターミナル(管理者)」をクリックしました。


4AATtyH9.jpg
下記内容をWindowsターミナルにコピー&ペーストして実行しましょう。

reg add "HKCU\Software\Microsoft\Windows\Currentversion\Shell Extensions\Blocked" /v "{9F156763-7844-4DC4-B2B1-901F640F5155}" /t REG_SZ /f


5AATtaoS.jpg
Windows11に再サインインすると、
「Windowsターミナルで開く」が取り除かれました。


カスタマイズは

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Shell Extensions\Blocked
キーに、Windowsターミナルを示すGUIDを登録して、
項目の表示を省いています。


再び表示させる場合は

「reg delete "HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Shell Extensions\Blocked" /v "{9F156763-7844-4DC4-B2B1-901F640F5155}" /f
を実行して、先のカスタマイズを
破棄すればOKです。

逆にコンテキストメニューからWindowsターミナルを
自由に起動したい方は、
GitHubの投稿が役立ちますので合わせて
参考にしてください。



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Windows11 メモリダンプファイルを作成する設定

Windows11メモリダンプDMP)ファイルを
作成する方法を解説します。

 Windows にとって深刻なエラーが発生した時、
メモリの状況をファイルとして出力したものです。
エラーの原因を突き止める為に使用されます。

アプリの不具合などで開発元に問い合わせた時、
テクニカルサポートからメモリダンプファイルを
要求される事があります。
素人には理解不能なファイルですが、
プロはメモリダンプファイルを解析して
原因を突き止めます。


メモリダンプファイルの出力する設定

1myconputer5.jpg

スタートメニューを開き、設定を開きます。

2versioninfo.jpg

左メニューよりシステムを選択し、下の方へス
クロールしてバージョン情報ボタンを押します。

3peformance2.jpg

関連リンクのシステムの詳細設定を開きます。

4dmp2.jpg

システムのプロパティが開いたら、
起動と回復の項目にある設定ボタンを押します。

5dmp3.jpg

システムエラーの項目にあるデバッグ情報の書き込みの
ドロップダウンメニューが、メモリダンプファイルを
出力する設定です。


このメニューの中からメモリダンプファイルを選択しますが、
実は種類があります。


なし メモリダンプファイルを出力しません)
最小メモリダンプ(256KB) 最小限の情報だけに留めたメモリダンプ
カーネルメモリダンプ OS用のメモリのみのメモリダンプ
完全メモリダンプ システムメモリ全体のメモリダンプ
自動メモリダンプ カーネルメモリダンプ + α
アクティブメモリダンプ 使用しているメモリのみのメモリダンプ

初期設定では自動メモリダンプか
アクティブメモリダンプになっている事が多いです。
完全メモリダンプを要求されている場合は、
ここで完全メモリダンプに設定を変更します。

OK ボタンを押したら設定完了です。

※完全メモリダンプは非常に大きなサイズになります。
C ドライブに25GB以上の空き容量が必要です。


★メモリダンプファイルの場所

メモリダンプファイルは出力されているのは以下の場所です。


%SystemRoot%

%SystemRoot% 変数なので環境によって異なりますが、

概ね「C:¥Windows」フォルダーに格納されています。

ファイル名は「MEMORY.DMP」です。


★メモリダンプファイルを出力しない設定

メモリダンプファイルは非常に大きなサイズです。

ブルースクリーンなどでダンプファイルが作成されますが、

あまり支障のない軽度のブルースクリーンでも

作成されストレージの容量を圧迫します。


6dmp4.jpg


メモリダンプファイルを出力しないようにするには、

デバッグ情報の書き込みのメニューから「なし」を選択します。



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HTML タグ基本・インラインの要素

 HTML 4.01 要素一覧

インライン要素の一覧
要素名
分類
説明
DTD
子要素はインライン要素のみ Str Tra Fra
<div> I 範囲の指定(インライン)
<em> I 強調
<strong> I より強い強調
<abbr> I 略語(全般)
<acronym> I 略語(頭字語)
<dfn> I 定義する用語
<q> I 短文の引用(インライン)
<cite> I 引用元(出典・参照先)
<sup> I 上付き文字
<sub> I 下付き文字
<code> I ソースコード
<var> I 変数・引数
<kbd> I 入力する文字
<samp> I 出力サンプル
<bdo> I 書字方向
<font> I フォントのサイズ・色・種類 ×
<big> I 大きめの文字
<small> I 小さめの文字
<b> I 太字
<i> I イタリック体
<s> I 取り消し線 ×
<strike> I 取り消し線 ×
<u> I 下線 ×
<tt> I 等幅フォント
<a> I リンクのアンカー
<label> I 部品とラベルの関連付け
子要素はブロックレベル要素インライン要素 Str Tra Fra
<object> I オブジェクトの埋め込み
<applet> I Javaアプレットの埋め込み ×
<iframe> I インラインフレーム ×
<button> I ボタン
子要素は文字列のみ Str Tra Fra
<textarea> I 複数行の入力欄
子要素は特定の要素のみ Str Tra Fra
<select> I セレクトボックス
要素は空 Str Tra Fra
<basefont> I 基準となるフォントサイズ ×
<img> I 画像の埋め込み
<br> I 改行
<input> I フォームの部品
子要素はスクリプトのみ Str Tra Fra
<script> I スクリプト
その他 Str Tra Fra
<map> I イメージマップ


分類に関する大まかな説明です。

一部例外もありますので、詳細については各要素のページで確認してください。

●子要素はインライン要素のみ
インライン要素(および文字列)のみを直接の子要素として配置できる要素。

●子要素はブロックレベル要素インライン要素
ブロックレベル要素、およびインライン要素を直接の子要素として配置できる要素。

●子要素は文字列のみ
文字列のみを配置できる要素。

●子要素は特定の要素のみ
特定の要素のみを直接の子要素として配置できる要素。

●子要素は空
内容を持たない要素。

●子要素はスクリプトのみ
スクリプトのみを配置できる要素。
スクリプト内では、ブロックレベル要素
インライン要素ともに配置が可能。

●その他
area要素、およびブロックレベル要素
直接の子要素として配置できる要素。

※この一覧には、ブラウザ独自の拡張要素は掲載していません。

項目


マークの意味
項目
マーク
意味
説明
分類 B ブロックレベル要素  ひとつのまとまりを構成する要素
I インライン要素  文章中の一部として扱われる要素 
- その他の分類 上記の2つに分類されない要素
DTD Str Strict DTD 厳密型
Tra Transitional DTD 移行型
Fra Frameset DTD フレーム設定用
使用可 そのDTDで使用できる要素
非推奨 使用できるが推奨されない要素
× 使用不可 そのDTDでは使用できない要素


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Excel2021の新関数 SORT関数、SORTBY関数

SORT関数は、範囲または配列の内容を並べ替えます。
SORTBY関数は、範囲または配列を対応する
範囲または配列の値に基づいて並べ替えます。

SORT関数SORTBY関数は範囲を並べ替える関数ですが、
同じこともできますが、れぞれの関数でなければ
できないこともあります。

SORT関数SORTBY関数スピルで登場した新しい関数です。


SORT関数の書式

=SORT(配列,[並べ替えインデックス],[並べ替え順序],[並べ替え基準])

配列

必須です。
並べ替え処理する元データを指定します。
セル範囲または配列です。

並べ替えインデックス

省略可能。
並べ替えのキーを指定します。
何列目(または何行目)を基準に並べ替えるかを
数値で指定します。
範囲の左端列が1(または上端行が1)です。
この引数を省略すると、範囲の1列目(1行目)を
基準として並べ替えます。
この引数は1つしか指定できません、つまり並べ替えに
指定できるキーは1つだけです。

上記説明における何列目または何行目の違い


並べ替え順序

省略可能。
並べ替えの順序、「昇順」か「降順」を指定します。

1 : 昇順

-1 : 降順

この引数を省略すると、1(昇順)で並べ替えられます。


並べ替え基準

省略可能。
並べ替えを行方向に行うか列方向に行うかを指定します。

TRUE : 列で並べ替え ・・・ 横に並べ替える

FALSE : 行で並べ替え ・・・ 縦に並べ替える

この引数を省略するとFALSE(行で並べ替え)で並べ替えられます。
TRUE,FALSEは、1,0で指定しても構いません。

行・列の表現が分かりづらいので、間違えないようにしてください。
一般的なデータ(横に項目、縦にデータ)では、
FALSE(行で並べ替え)になります。


SORTBY関数の書式

=SORTBY(配列,基準配列,[並べ替え順序],...)

配列

必須です。
並べ替え処理する元データを指定します。
セル範囲または配列です。

基準配列

必須です。
並べ替えのキーとして使うセル範囲または配列を指定します。
SORT関数では元データ範囲の列位置(行位置)を
数値で指定しましたが、SORTBY関数では
セル範囲または配列で指定します。

この基準配列の配列の向きによって、並べ替えの向きが決定されます。

行方向(縦方向)の配列を指定した場合は行方向(縦方向)に並べ替えます。

列方向(横方向)の配列を指定した場合は列方向(横方向)に並べ替えます。
この基準配列は、元データ範囲内にある必要はありません。
元データ範囲とは全く別のセル範囲または配列を指定できます。

行方向(縦方向)で並べ替える場合は、元データの行数と一致した縦の配列を指定します。

列方向(横方向)で並べ替える場合は、元データの列数と一致した横の配列を指定します


並べ替え順序

省略可能。
並べ替えの順序、「昇順」か「降順」を指定します。

1 : 昇順

-1 : 降順

この引数を省略すると、1(昇順)で並べ替えられます。


SORTBY関数のまとめ

1image35.jpg


SORT関数、SORTBY関数と、ワークシートの並べ替えの違い

ワークシートの並べ替えは、指定範囲のデータを並べ替えてしまいますが、
SORT関数SORTBY関数は、指定範囲のデータを並べ替えて
別のセル範囲に出力します。
ワークシートの並べ替えでは、元表のデータをそのままにしておきたい
場合は表範囲をコピーしてから行う必要があります。


しかし、これらの関数を使用すれば、このコピーが不必要になります。
ただし関数では、ワークシートの並べ替えにある以下の指定はできません。

・先頭行を見出しとして使用する。

・大文字と小文字を区別する

・ふりがなを使う

つまり、SORT関数、SORTBY関数では、
・全てデータ行として扱われる

・大文字と小文字を区別しない

・ふりがなを使わない

したがって、このような並べ替えが必要な場合は、
今まで通りワークシートで並べ替えを行う必要があります。


最も単純な並べ替え

並べ替え対象内の指定列で並べ替えるだけならSORT関数が簡単です。


SORT関数

=SORT(A2:E51)

2image32.jpg
※「適当に作った個人情報」です。

1列目(A列)をキーとして行方向に昇順で並べ替えしています。
[並べ替えインデックス],[並べ替え順序],[並べ替え基準]
これらを全て省略しています。
省略せずに指定するなら、
=SORT(A2:E51,1,1,FALSE)


SORTBY関数

=SORTBY(A2:E51,A2:A51)

1列目(A列)をキーとして行方向に昇順で並べ替えしています。
[並べ替え順序]
これを省略しています。
省略せずに指定するなら、

=SORTBY(A2:E51,A2:A51,1)

引数において範囲を2度指定しなければならず、このような単純な
並べ替えであればSORT関数を使ったほうが良いでしょう。


複数キーでの並べ替え

キーを連結した作業列を作成しキーとすれば様々な
並べ替えに対応できますが、以下では作業列を作成せずに
並べ替える場合の例になります。
※作業列を使って複数キーを結合して並べ替える事自体は
決して悪いものではありません。


SORT関数で複数キー並べ替え

SORT関数単独ではできませんが、
SORT関数をネストすれば可能です。
都道府県(E列) > 性別(D列) で並べ替えます。

=SORT(SORT(A2:E51,4),5)

3image33.jpg

注意点としては、関数ネストの内側から順に実行される点になります。
上記では、性別で並べ替えた後に都道府県で並べ替えられます。
つまり、優先度の高い並べ替えを外側の関数で指定します。

場合によっては、このような使い方をすることもあるかもしれませんが、
複数キーの場合はSORTBY関数が便利でしょう。


SORTBY関数で複数キー並べ替え

都道府県(E列) > 性別(D列) で並べ替えます。

=SORTBY(A2:E51,E2:E51,1,D2:D51,1)

並べ替え順序の1は省略できるので、以下でも同じです。
=SORTBY(A2:E51,E2:E51,,D2:D51,)
ただし、最後の,カンマは省略できないので注意してください。


列方向(横方向)で並べ替え

SORT関数で列方向(横方向)並べ替え
3行目の単価で昇順に並べ替えています。

=SORT(B1:F3,3,1,TRUE)

4image40.jpg

SORTBY関数で列方向(横方向)並べ替え

=SORTBY(B1:F3,B3:F3)

5image41.jpg

範囲を2度指定しなければならないので、このような場合は
SORT関数を使ったほうが良いでしょう。
しかし、この下で説明しているように、並べ替え範囲外を
指定できるSORTBY関数ならではの使い方があります。


並べ替え範囲(配列)以外の基準で並べ替える

SORT関数は、並べ替え範囲しか並べ替えのキーが指定できませんが、
SORTBY関数は、並べ替え範囲以外をセル範囲または配列で指定できます。


列方向(横方向)を指定順序で並べ替え

=SORTBY(A2:E51,{2,5,1,4,3})

6image42.jpg

配列定数として、{2,5,1,4,3}これで指定していますが、
もちろんセル範囲でも指定できます。

=SORTBY(A3:E52,A1:E1)

7image44.jpg

さらに出力先の項目名を利用して、MATCH関数と
組み合わせるとより便利に使えます。

=SORTBY(A2:E51,MATCH(A1:E1,G1:K1,0))

8image45.jpg


ランダムに並べ替え

=SORTBY(A2:F51,RANDARRAY(ROWS(A2:A51)))

9image46.jpg

RANDARRAY関数で行数分の乱数を作り、その乱数を基に並べ替えています。


VLOOKUPの結果で並べ替え

都道府県コードを別表から取得し、取得したコードで並べ替えます。

=SORTBY(A2:F51,VLOOKUP(F2:F51,O:P,2,FALSE))

10image49.jpg

このように、他の関数(特にVLOOKUP系)で取得した順番で
並べ替える方法は、今後は頻繁に使われるようになるかもしれません。
ただし、並べ替え後の結果を見てもそれが
正しいかの確認がかなり困難になります。
可能な限り作業列を作成し、その列に他の関数の結果を出力して、
それを並べ替えのキーとして使うことをお勧めします。


列全体を範囲指定する場合

スピル関数で一番困るのが、列全体を指定しづらい事です。
単純に列全体を指定すると、SORT関数および
SORTBY関数はエラーとなってしまいます。

11image50.jpg

そこで、FILTER関数でデータが空白以外(<>"")の行だけに絞ってみると、

=SORT(FILTER(A:E,A:A<>""))

12image52.jpg

一見良さそうですが、見出し行まで並べ替えに入ってしまいます。
上記の場合の解決方法としては、データの入っている行の
判定方法を工夫することで対応できます。


13image54.jpg

データには、大抵はこのように数値しか入っていない
列が存在するはずなので、この手法は幅広く使えるはずです。
もちろん数値とは限らず、データと見出しを
区別することができる判定ならどのような条件でも構いません。
ただし、
AND関数で複数条件を指定するとエラーとなってしまうので、
単一条件だけで済むようにしてください。



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HTML タグ基本・ブロックレベルの要素

 HTML 4.01 要素一覧


ブロックレベル要素の一覧
要素名
分類
説明
DTD
子要素はブロックレベル要素インライン要素 Str Tra Fra
<div> B 範囲の指定(ブロックレベル)
<center> B センタリング ×
<fieldset> B フォーム部品のグループ化
子要素は原則ブロックレベル要素のみ Str Tra Fra
<blockquote> B 長文の引用(ブロックレベル)
<form> B 入力フォーム
<noscript> B スクリプトの代替内容
子要素はインライン要素のみ Str Tra Fra
<h1>~<h6> B 見出し
<address> B 作者情報・連絡先
<p> B 段落
<pre> B 整形済みテキスト
子要素は特定の要素のみ Str Tra Fra
<ul> B 順不同のリスト
<ol> B 順序付きリスト
<dl> B 定義型リスト
<dir> B ディレクトリリスト ×
<menu> B メニューリスト ×
<table> B
子要素は空 Str Tra Fra
<hr> B 水平線
<isindex> B テキスト入力欄 ×
その他 Str Tra Fra
<noframes> B フレームの代替内容 ×

分類に関する大まかな説明です。一部例外もありますので、

詳細については各要素のページで確認してください。

子要素はブロックレベル要素インライン要素
ブロックレベル要素、およびインライン要素を直接の子要素として配置できる要素。

子要素は原則ブロックレベル要素のみ
ブロックレベル要素のみを直接の子要素として配置できる要素。
ただし、Strict DTD以外ではインライン要素
(および文字列)を直接の子要素として配置できる。

・子要素はインライン要素のみ
インライン要素(および文字列)のみを直接の子要素として配置できる要素。

・子要素は特定の要素のみ
特定の要素のみを直接の子要素として配置できる要素。
・子要素は空
内容を持たない要素。

・その他
body要素、またはブロックレベル要素を直接の
子要素として配置できる要素。ただし、
Transitional DTDの場合はbody要素は不可。
インライン要素(および文字列)を直接の
子要素として配置することも可能。

※この一覧には、ブラウザ独自の拡張要素は掲載していません。



マークの意味
項目
マーク
意味
説明
分類 B ブロックレベル要素  ひとつのまとまりを構成する要素
I インライン要素  文章中の一部として扱われる要素 
- その他の分類 上記の2つに分類されない要素
DTD Str Strict DTD 厳密型
Tra Transitional DTD 移行型
Fra Frameset DTD フレーム設定用
使用可 そのDTDで使用できる要素
非推奨 使用できるが推奨されない要素
× 使用不可 そのDTDでは使用できない要素


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HTML タグ基本・要素の分類

 ブロックレベル要素インライン要素

要素の多くは、「ブロックレベル要素」「インライン要素」に分類されてます。


ブロックレベル要素


文書の骨組みとなる要素です(例えば見出しや段落など)。

このタイプの要素は横幅いっぱいの領域を持つので、

要素の前後には自動的に改行が入ることになります。


インライン要素


文章中の一部として扱われる要素です(例えばリンクや文字の強調など)。

このタイプの要素は行の一部として扱われるので、

要素の前後には改行は入りません。


 ブロックレベル要素インライン要素について

要素の多くは、「ブロックレベル要素」「インライン要素」に分類されてます。


ブロックレベル要素


文書の骨組みとなる要素です(例えば見出しや段落など)。

このタイプの要素は、body要素の直接の子要素として配置することができます


インライン要素


文章中の一部として扱われる要素です(例えばリンクや文字の強調など)。

このタイプの要素は、通常はブロックレベル要素内で使用します。


また、インライン要素の中には「置換要素」というタイプの

要素が存在します。


置換要素


テキスト以外のものに置き換えられる要素です(例えば画像や入力欄など)。

一般的なインライン要素とは異なり、このタイプの要素は

横幅と高さを持ちます。

置換要素以外のインライン要素は、非置換インライン要素といいます)


ブロックレベル要素の前後には
【ブロックレベル要素】
改行が入ります。

インライン要素の前後には【インライン要素】改行は入りません。


ブロックレベル要素赤い境界線) … このタイプの要素は横幅いっぱいの

領域を持つので、要素の前後には自動的に改行が入ることになります。


インライン要素青い境界線) … このタイプの要素は行の一部として

扱われるので、要素の前後には改行は入りません。



 ブロックレベル要素の一覧

次の要素がブロックレベル要素になります。



・<address>

・<blockquote>

・<center>

・<dir>

・<div>

・<dl>

・<fieldset>

・<form>

・<h1>-<h6>

・<hr>

・<isindex>

・<menu>

・<noframes>

・<noscript>

・<ol>

・<p>

・<pre>

・<table>

・<ul>


詳しくは要素の一覧ブロックレベル要素をご覧ください。


 インライン要素の一覧

次の要素がインライン要素になります。



・<a>

・<abbr>

・<acronym>

・<applet>

・<b>

・<basefont>

・<bdo>

・<big>

・<br>

・<button>

・<cite>

・<code>

・<dfn>

・<em>

・<font>

・<i>

・<iframe>

・<img>

・<input>

・<kbd>

・<label>

・<map>

・<object>

・<q>

・<s>

・<samp>

・<script>

・<select>

・<small>

・<span>

・<strike>

・<strong>

・<sub>

・<sup>

・<textarea>

・<tt>

・<u>

・<var>


詳しくは要素の一覧インライン要素をご覧ください。


 置換要素の一覧

次の要素が置換要素になります。



・<img>

・<input>

・<object>

・<select>

・<textarea>



 特殊な要素


次の要素は、使用する場所によりブロックレベル要素になる場合と

インライン要素になる場合があります。



・<del>

・<ins>



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HTML タグ基本のDOCTYPE宣言とは

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "">

DOCTYPE宣言とは、その文書がどのバージョンのHTMLで、
どの仕様に従って作られているのかを
ブラウザに伝えるためのものです。
(これはタグではありません)

DOCTYPE宣言は、文書の一番最初
html開始タグよりも前)に記述します。


 サンプルコード
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">


DOCTYPE宣言には、Strict(厳密型)Transitional(移行型)

Frameset(フレーム設定用)、この3つの

DTD(文書型定義)が存在します。


この宣言にURIを含めるかどうかにより、

ブラウザ側の「標準モード」と「互換モード」の切り替えが行われます。


DOCTYPE宣言の詳細

DOCTYPE宣言」とは、その文書がどのバージョンの

HTMLで、どの仕様に従って作られているのかを

ブラウザに伝えるためのものです。


HTML 4.01のルールでは、この宣言が必須とされています。

仕様に準拠した文書を作成するのであれば、

この宣言を必ず記述しておく必要があります。


 
 サンプルコード
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"> 
 <html>
 <head>

 </head>
 <body>

 </body>
 </html>


このDOCTYPE宣言は、文書の一番最初(html開始タグよりも前)に記述します。


 3種類のDTD

DTD(文書型定義」とは、そのバージョンのHTMLで使用する

ことができる要素と属性、要素の配置に関するルールなどを

定義しているものです。


このDTDには、Strict(厳密型)、Transitional(移行型)、

Frameset(フレーム設定用)の3種類があり、

それぞれの記述方法や意味は次のようになります。


★Strict … HTML4.01のルールに厳密かつ正確に従う指定

非推奨の要素や属性は使うことができず、要素の配置に関しても

細かい決まりごとがあります。また、フレームも

使用することができません。



 URIを含めた指定
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">


 URIを省いた指定
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">



★Transitional … Strictより緩やかな指定(フレーム不可)

非推奨の要素や属性を使用できますが、フレームは使用することができません。


 
 URIを含めた指定
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">

 URIを省いた指定
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">



★Frameset … Transitionalにフレームを加えた指定

Transitionalに加え、フレームを使用できるようにした指定です。

フレームを設定する文書では、このDOCTYPE宣言を記述します。


 
 URIを含めた指定
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/frameset.dtd">


 URIを省いた指定
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Frameset//EN">




 表示モードについて

一般的なブラウザには、標準モード互換モードという

2つの表示モードが備わっています。


標準モード

文法を正しく解釈する表示モードです、文法ミスは無視されます。


互換モード

過去のバージョンと互換性のある表示モードです。

文法ミスはある程度許容され、ブラウザがうまく

カバーして表示してくれます。

※解釈の違いにより、標準モード互換モードでは

表示のされ方も多少違ってきます


この表示モードは、DOCTYPE宣言の記述にURIを

含めるかどうかによって、自動的に切り替わる

仕組みになっています。



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Excel スピルとは

2019年にOffice365のExcelに実装された
革新的な機能としてスピルがあります。
数式を入力したセルから結果があふれて
隣接したセルにも出力されるのがスピルです。
今までは数式を入れたセルにしか
結果を出せませんでしたが、スピルでは
隣接するセルにまで結果が表示されます。
この革新的なスピルとは何か、
その概要について説明します。

以下で、「従来」または「旧」と呼んでいるのは
スピルしないエクセルを指しています。


スピルって?

スピルを説明するには、まず配列についての
説明が必要になります。
まずは、従来のエクセルでの「配列数式」と
共通部分の参照」について説明します。


従来のエクセルの挙動


複数の値を返す数式(配列数式)は結果を表示する
全てのセルを選択して、

Ctrl + Shift + Enterで数式を一括入力することで、
{=数式}のように{}で囲まれた配列数式となります。

この配列数式CSEと略されてます。
例えば、
B1:B3を選択し、=A1:A3を
Ctrl + Shift + Enterで入力すると、
数式は{=A1:A3}となり、B1:B3はA1:A3を
参照するようになります。

1image5.jpg



暗黙的に共通部分を参照する機能があります。
これは、同一行または同一列の
値のみが返される機能です。


B1セルに=A1:A3と入力すると、A1セルが参照されます。
B2セルに=A1:A3と入力すると、A2セルが参照されます。
B3セルに=A1:A3と入力すると、A3セルが参照されます。

2image6.jpg

A2セルに=A1:C1と入力すると、A1セルが参照されます。
B2セルに=A1:C1と入力すると、B1セルが参照されます。
C2セルに=A1:C1と入力すると、C1セルが参照されます。

3image7.jpg


スピルとは

スピル(spill)とは、こぼれる、あふれる、
と言うような意味です。
数式を入力したセルから結果があふれて
隣接したセルにも出力されるのがスピルです。

スピルは動的配列数式とも呼ばれます。
スピルは数式の結果の複数の値が
隣接するセルに自動的に出力されます。

複数の値を返す配列数式を該当セル範囲の
先頭(左上セル)に入力すると、結果の
複数の値が入力したセルからこぼれ出して
隣接するセルに出力されます。

従来なら配列数式としてCSE(Ctrl+Shift+Enter)で入力
しなければならなかったものが、

数式をEnter入力することで、該当セル範囲
(スピルする範囲)に結果が出力されます。
スピルする範囲は、数式の結果データの
縦横(行列)の大きさによって決まります。
したがって、数式が変更されれはスピル範囲も
変わりますし、数式が参照している
セル値によっても大きさが動的に変化します。


スピルによって新しく追加された関数


関数名 説明
FILTER
フィルターは定義した条件に基づいたデータ範囲です。
SORT
範囲または配列の内容を並べ替えます。
SORTBY
範囲または配列の内容を、対応する範囲または
配列の値に基づいて並べ替えます。
UNIQUE
一覧表または範囲内から重複データを削除した一覧を返します。
RANDARRAY 0から1までのランダムな数値の配列を返します。
SEQUENCE 1、2、3、4など、配列内の連続した数値の一覧を生成します。
XLOOKUP 範囲または配列を検索し、見つかった最初の一致に
対応する項目を返します。
一致が存在しない場合、XLOOKUP は最も近い
(概算) 一致を返すことができます。
XMATCH 配列またはセル範囲内の項目の相対的な位置を返します。


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HTML タグ基本の使い方

 タグと要素の違い

 <h1>HTML/CSSリファレンス</h1>

 <h1>  ~ </h1>  タグ 
 <h1>HTML/CSSリファレンス</h1>   要素 
 HTML/CSSリファレンス   要素の内容 

<h1> </h1> の部分をタグといい、

この「タグと内容を合わせた全体を「要素」といいます。




 要素名(タグ名)・属性・値

<a href="index.html">HTML/CSSリファレンス</a>

  a    要素名(タグ名) 
  href=""    属性(href の部分が属性名) 
  index.html    値(属性値) 

上記の例では、リンクを設定する要素(a)に、リンク先を

指定するための属性(href="")を追加して、

その値に index.html を指定しています。


※使用できる属性は要素により異なります。



 開始タグと終了タグ

要素には、開始タグと終了タグをセットで使用するタイプと、

単体で使用する(終了タグを必要としない)タイプがあります。


 <p>HTML/CSSリファレンス</p> 

上記の例では、<p>開始タグで </p>終了タグになります。

終了タグにはスラッシュ( / )が入ります。

次のように、開始タグのみで使用する要素もあります。

(内容を持たないこのような要素を空要素といいます)


 空要素について

内容を持たない要素のことを「空要素」といいます。

要素の多くは開始タグと終了タグをセットで使用しますが、

内容を持たない空要素の場合は終了タグは必要ありません。


★内容を持つ要素の記述例


<p>要素の内容</p>


★空要素の記述例


<hr>


【参考】


HTMLでは空要素の終了タグは必要ありませんが、

XHTMLでは次のように終了させる必要があります。

<hr /> (半角スペースに続けて / を入れます)


 <img src="example.gif" alt="サンプル">



 タグは半角文字で

タグは半角文字で記述します。全角文字は使えません。


 〇   <div>HTML/CSSリファレンス</div> 
 ✕   <div>htmlタグ・簡単検索</div> 


大文字と小文字

要素名と属性名は、大文字と小文字のどちらで記述しても構いません。


 〇   <img src="example.gif" alt="サンプル"> 
 〇   <IMG src="example.gif" alt="サンプル"> 
 〇   <IMG SRC="example.gif" ALT="サンプル"> 

※XHTMLの場合は小文字で記述する必要があります。



 引用符の有無


属性の値により、引用符(" ")を付けなければならない場合と、

省略してもいい場合があります。


属性の値を半角英数字、ハイフン( - )、アンダーバー( _ )、

コロン( : )、ピリオド( . )だけで記述する場合は、

引用符を省略することができます(付けてもOK)。

これ以外の文字列を使用する場合は、

その値を引用符で囲まなければなりません。


※省略できる場合でも、引用符を付けておくことをお勧めします。


引用符には、ダブルクォーテーション( " )または

シングルクォーテーション( ' )を使用します。

(一般的にはダブルクォーテーションが使用されています)


 〇   <font size=1>フォントサイズ</font> 
 〇   <font size="1">フォントサイズ</font> 
 〇   <font size='1'>フォントサイズ</font> 
 ✕   <font size=+1>フォントサイズ</font> 
 〇   <font size="+1">フォントサイズ</font> 

※XHTMLの場合は引用符を省略することはできません。



 要素の入れ子

次のように、複数の要素を入れ子にすることもできます。


 <p><strong><a href="index.html">HTML/CSSリファレンス</a></strong></p>

開始タグとは逆の順序で終了タグを記述していきます。


 〇   <p><strong>HTML/CSSリファレンス</strong></p> 
 ✕   <p><strong>HTML/CSSリファレンス</p></strong> 


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MSI 「CARBON」「FORCE」「TOMAHAWK」シリーズからIntel Z690搭載マザーボード

MSIコンピュータージャパンは、Intel Z690シリーズ
マザーボード「MPG Z690 CARBON WIFI」
「MPG Z690 FORCE WIFI」
「MAG Z690 TOMAHAWK DDR4」の
日本国内向け取り扱いを発表した。
11月4日から発売予定で、
メーカー想定売価はCARBONモデルが52,680円、
FORCEモデルが53,980円、TOMAHAWKモデルが36,890円。


1AAQ2g5v.jpg


いずれもLGA 1700ソケットを搭載し、
第12世代IntelCoreプロッサの搭載に対応する
Intel Z690シリーズのマザーボード製品。
すでに多くの製品ラインナップが発表されており、
今回MSIのアッパーミドルレンジゲーミングモデル
「MPG」から2製品と、メインストリーム向け
「MAG」シリーズから1製品を日本向けに
発売することが明らかになった形。
フォームファクタは3製品ともにATXで、
主な仕様は以下の通り。


MPG Z690 CARBON WIFI

2AAQ2q8M.jpg

3AAQ2wkX.jpg
・電源回路:18+1+1フェーズ 75A SPS

・PCIe x16スロット:3

・オーディオ:Realtek ALC4080

・M.2ストレージ:5

・USB:USB3.2 Gen2x2×1、
 USB 3.2 Gen 2×6、USB 3.2 Gen 1×2、USB 2.0×4

・ネットワーク:Intel I225V 2.5Gbps LAN

・メーカー想定売価:52,680円


MPG Z690 FORCE WIFI

4AAQ2tRb.jpg

5AAQ2iec.jpg
・電源回路:18+1+1フェーズ 75A SPS

・PCIe x16スロット:3

・オーディオ:Realtek ALC4080

・M.2ストレージ:5

・USB:USB3.2 Gen2x2×1、USB 3.2 Gen 2×6、
 USB 3.2 Gen 1×2、USB 2.0×4

・ネットワーク:Intel I225V 2.5Gbps LAN

・メーカー想定売価:53,980円


MAG Z690 TOMAHAWK DDR4

6AAQ2wl3.jpg

7AAQ2g5R.jpg
・電源回路:16+1+1フェーズ 70A Dr.MOS

・PCIe x16スロット:3

・オーディオ:Realtek ALC4080

・M.2ストレージ:4

・USB:USB3.2 Gen2x2×1、USB 3.2 Gen 2×4、
 USB 3.2 Gen 1×4、USB 2.0×1

・ネットワーク:Intel I225-V 2.5G LAN

・メーカー想定売価:36,890円



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