主にWindows・ソフトウェア・スマートフォン関連の操作・設定を掲載してます、不定期の更新ですが是非、感想、コメント、評価をお願いします。 ブロとも・相互リンク募集中




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CPUとは

CPU(Central Processing Unit)とは日本語で「中央演算処理装置」と呼び、
その名の通りパソコンの演算や制御の中心となるデバイスです。

パソコンの基本性能を決定付けるデバイスとなりますので、
用途に適した性能のCPUが搭載されたパソコンを選ぶことが重要です。

メモリとは

メモリ(memory)は、直訳すると「記憶」や「思い出」という意味

パソコンなどのIT用語としてのメモリは、主に「記憶装置」のことを指します。

「記憶装置」とはデータを記憶する装置のことで、
PCは基本的にこの「記憶装置」と「CPU(中央処理装置・プロセッサ)」の
二つの装置で成り立っています。

ハードディスクとは

HDDの中には、プラッタと呼ばれる磁性体が
塗られた円盤(磁気ディスク)が複数枚入っています。

現在は
SSDはSolid State Drive(ソリッド・ステート・ドライブ)の略で、
HDDと同じように使える記憶装置です。

HDDは回転する円盤に磁気でデータを読み書きしていますが、
SSDはUSBメモリーと同じように内蔵している
メモリーチップにデータの読み書きをしています。

M.2 SSDとは

パソコンに接続するSSDのインターフェースの中で
急速に利用が拡大しているのがM.2(エムドットツー)と呼ばれる
インターフェース規格です。

ノートパソコンなど小型PC向けに開発された規格の一つで、
パソコンのマザーボード上のスロットに直接差し込める形になっていて、
基板の種類によって以下3種類のサイズが存在します。

マザーボードとは


グラフィックカードとは


電源ユニットとは


「HTML 」カテゴリ記事一覧







HTML 文書のルート <html dir="ltr"></html>

<html dir=""></html>


html要素dir="" を追加すると、文書全体の書字方向を指定できます。

<html dir="ltr"></html>


属性
グローバル属性
dir="" 書字方向 ltr 左から右へを指定
rtl 右から左へを指定


左から右へ
日本語や英語などの場合は、左から右へ記述するので ltr を指定します。

右から左へ
アラビア語やヘブライ語などの場合は、右から左へ記述するので rtl を指定します。



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dir属性はグローバル属性となるので、
全ての要素に対して指定することができます。

html要素に指定した場合
文書全体の書字方向を指定できます。

その他の要素に指定した場合
文書内の一部分に対して書字方向を指定できます。



使用例


サンプルコード

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja" dir="ltr">
<head>

<title>文書のタイトル</title>

</head>
<body>

<h1>書字方向の指定</h1>

<p>文書全体は「左から右へ」を指定。</p>
<p>これは日本語の文章です。</p>
<p>日本語の文章の中に<q lang="ar" dir="rtl">(ここがアラビア語だと思ってください。)</q>アラビア文を引用する時はこうなります。</p>

</body>
</html>




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    HTML 文書のルート <html lang="">~</html>

    <html lang="">~</html>

    html要素lang="" を追加すると、文書全体の
    言語を指定することができます。


    属性
    グローバル属性
    lang="" 記述言語 言語コード 日本語の文書の場合は ja を指定

    他国の言語で作成された文書では、
    その言語に合わせた指定を行います。



    lang属性はグローバル属性となるので、
    全ての要素に対して指定することができます。

    html要素に指定した場合
    文書全体の言語を指定できます。

    その他の要素に指定した場合
    文書内の一部分に対して言語を指定できます。

    メモ
    html要素にはlang属性を指定することが推奨されています。



    使用例


    文書のタイトル

    サンプルコード

    <!DOCTYPE html>

    <html lang="ja">

    <head>


    <title>文書のタイトル</title>


    </head>

    <body>

    <h1>言語コードの指定</h1>

    <p>文書全体は日本語の言語コードを指定。</p>

    <p>これは日本語の文章です。</p>

    <p>日本語の文章の中に<q lang="en">This is a pen.</q>

    英文を引用する時はこうなります。</p>

    </body>

    </html>



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      HTMLの基本・主な言語コード

      主な言語コードの一覧表


      使用する言語コード言語タグ)の一覧です。

      言語名
       言語コード 
      日本語  ja
      英語  en
      アメリカ英語   en-US
      イギリス英語   en-GB
      中国語  zh
      韓国語  ko
      ドイツ語  de
      フランス語  fr
      イタリア語  it
      オランダ語  nl
      ポルトガル語   pt
      スペイン語  es
      ポーランド語  pl
      ギリシャ語  el
      ロシア語  ru
      ヘブライ語  he
      ヒンディー語   hi
      アラビア語  ar
      ラテン語  la
      スワヒリ語  sw


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      hreflang属性srclang属性を持つ要素


      hreflang属性は、以下の要素で指定することができます。

      ★ <a>

      ★ <link>


      また、srclang属性は以下の要素に指定できます。

      ★ <track> 



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        HTML 文書のルート <html>~</html>

        <html></html>

        html要素は、HTML文書の最上位に
        位置する要素(ルート要素)です。

        この要素は、DOCTYPE宣言のすぐ後に配置します。

        <!DOCTYPE html>
        <html>
        <head>文書情報</head>
        <body>文書のコンテンツ</body>
        </html>

        html要素lang属性やdir属性を追加することで、
        文書全体の言語や書字方向を指定することもできます。


        html要素の内容には、head要素とbody要素を1つずつ、
        この順番で配置することになります。

        20220919-090310.jpg


        html要素にはlang属性を指定することが推奨されています。

        HTMLからの変更点
        HTML5:version属性が廃止され、manifest属性が追加されました。
        HTML5.1:manifest属性が廃止されました。




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        使用例

        サンプル

        基本構造

        <!DOCTYPE html>
        <html>
        <head>

        <title>文書のタイトル</title>

        </head>
        <body>

        <p>body要素の内容がブラウザ上に表示されます。</p>

        </body>
        </html>



        lang属性を指定した例

        <!DOCTYPE html>
        <html lang="ja">
        <head>

        <title>文書のタイトル</title>

        </head>
        <body>

        <p>body要素の内容がブラウザ上に表示されます。</p>

        </body>
        </html>



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          HTMLの基本 物理要素・論理要素

          タグで囲まれた内容に何らかの意味を持たせる
          要素を論理要素、意味を持たず見た目の
          変更だけを目的とした要素を物理要素といいます。


          例えば、太字(b要素)と強調(strong要素)を
          比較した場合、一般的なブラウザでは
          どちらも太い文字で表示されますが、

          • 太字(b要素) … 見た目は太字で表示されるが
               意味は持たない[物理要素

          • 強調(strong要素) … 強調という意味を持ち
               見た目は太字で表示される[論理要素

          の違いがあります。


           物理要素論理要素について

          要素には、その内容に意味を持つ「論理要素」と、

          意味を持たない「物理要素」があります。


          論理要素

          タグで囲まれた内容に何らかの意味を持たせる要素です。

          例えば、文字の強調(em要素strong要素)などが

          このタイプの要素になります。


          物理要素

          タグで囲まれた内容は意味を持たず、見た目の

          変更だけを目的とした要素です。

          例えば、太字(b要素)やイタリック体(i要素)などが

          このタイプの要素になります。


           物理要素・論理要素の表示例

          以下のサンプルというテキストは、一般的なブラウザで

          見た場合はどちらも同じように表示されます。


           <h1>サンプル</h1> [論理要素]

          サンプル


          <font size="6"><b>サンプル</b></font> [物理要素]

          サンプル

          見た目は同じであっても、論理要素側のサンプルには

          見出しという意味があり、物理要素側のサンプルには

          何の意味もありません。


           「意味」を持たせることの意味

          「見出」しや「強調」といった「意味」は、利用者の

          ブラウザに伝えられることになります。

          意味的な情報を受け取ったブラウザ側は、

          それらの意味を独自の方法で表現し、

          その内容を利用者に分かりやすく伝えようとします。


          例えば、strong要素(論理要素)の内容は「強調」という

          意味を持ちますが、ブラウザ側はこの「意味」を

          次のように表現することが期待されます。


          一般的なブラウザ … 太字で表示することで、

          その内容が強調されていることを表現します。


          音声ブラウザ … トーンを変えて読み上げることで、

          その内容が強調されていることを表現します。


          タイプの異なるブラウザであっても、「意味」を

          伝えることによりその内容が適切に

          表現されるようになります。

          その結果、様々な環境でその情報が利用しやすくなります。



           物理要素の一覧と代替の手段

          次の物理要素による表示内容は、

          スタイルシート(CSS)で代替することができます。


          物理要素
          表示例
          CSS
          <b> サンプル font-weight: bold
          <big> サンプル font-size: larger
          <font> サンプル color: #ff0000
          サンプル font-size: 80%
          <i> サンプル font-style: italic
          <s> サンプル text-decoration: line-through
          <small> サンプル font-size: smaller
          <strike> サンプル text-decoration: line-through
          <tt> サンプル font-family: monospace
          <u> サンプル text-decoration: underline


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            HTML タグ基本・インラインの要素

             HTML 4.01 要素一覧

            インライン要素の一覧
            要素名
            分類
            説明
            DTD
            子要素はインライン要素のみ Str Tra Fra
            <div> I 範囲の指定(インライン)
            <em> I 強調
            <strong> I より強い強調
            <abbr> I 略語(全般)
            <acronym> I 略語(頭字語)
            <dfn> I 定義する用語
            <q> I 短文の引用(インライン)
            <cite> I 引用元(出典・参照先)
            <sup> I 上付き文字
            <sub> I 下付き文字
            <code> I ソースコード
            <var> I 変数・引数
            <kbd> I 入力する文字
            <samp> I 出力サンプル
            <bdo> I 書字方向
            <font> I フォントのサイズ・色・種類 ×
            <big> I 大きめの文字
            <small> I 小さめの文字
            <b> I 太字
            <i> I イタリック体
            <s> I 取り消し線 ×
            <strike> I 取り消し線 ×
            <u> I 下線 ×
            <tt> I 等幅フォント
            <a> I リンクのアンカー
            <label> I 部品とラベルの関連付け
            子要素はブロックレベル要素インライン要素 Str Tra Fra
            <object> I オブジェクトの埋め込み
            <applet> I Javaアプレットの埋め込み ×
            <iframe> I インラインフレーム ×
            <button> I ボタン
            子要素は文字列のみ Str Tra Fra
            <textarea> I 複数行の入力欄
            子要素は特定の要素のみ Str Tra Fra
            <select> I セレクトボックス
            要素は空 Str Tra Fra
            <basefont> I 基準となるフォントサイズ ×
            <img> I 画像の埋め込み
            <br> I 改行
            <input> I フォームの部品
            子要素はスクリプトのみ Str Tra Fra
            <script> I スクリプト
            その他 Str Tra Fra
            <map> I イメージマップ


            分類に関する大まかな説明です。

            一部例外もありますので、詳細については各要素のページで確認してください。

            ●子要素はインライン要素のみ
            インライン要素(および文字列)のみを直接の子要素として配置できる要素。

            ●子要素はブロックレベル要素インライン要素
            ブロックレベル要素、およびインライン要素を直接の子要素として配置できる要素。

            ●子要素は文字列のみ
            文字列のみを配置できる要素。

            ●子要素は特定の要素のみ
            特定の要素のみを直接の子要素として配置できる要素。

            ●子要素は空
            内容を持たない要素。

            ●子要素はスクリプトのみ
            スクリプトのみを配置できる要素。
            スクリプト内では、ブロックレベル要素
            インライン要素ともに配置が可能。

            ●その他
            area要素、およびブロックレベル要素
            直接の子要素として配置できる要素。

            ※この一覧には、ブラウザ独自の拡張要素は掲載していません。

            項目


            マークの意味
            項目
            マーク
            意味
            説明
            分類 B ブロックレベル要素  ひとつのまとまりを構成する要素
            I インライン要素  文章中の一部として扱われる要素 
            - その他の分類 上記の2つに分類されない要素
            DTD Str Strict DTD 厳密型
            Tra Transitional DTD 移行型
            Fra Frameset DTD フレーム設定用
            使用可 そのDTDで使用できる要素
            非推奨 使用できるが推奨されない要素
            × 使用不可 そのDTDでは使用できない要素


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              HTML タグ基本・ブロックレベルの要素

               HTML 4.01 要素一覧


              ブロックレベル要素の一覧
              要素名
              分類
              説明
              DTD
              子要素はブロックレベル要素インライン要素 Str Tra Fra
              <div> B 範囲の指定(ブロックレベル)
              <center> B センタリング ×
              <fieldset> B フォーム部品のグループ化
              子要素は原則ブロックレベル要素のみ Str Tra Fra
              <blockquote> B 長文の引用(ブロックレベル)
              <form> B 入力フォーム
              <noscript> B スクリプトの代替内容
              子要素はインライン要素のみ Str Tra Fra
              <h1>~<h6> B 見出し
              <address> B 作者情報・連絡先
              <p> B 段落
              <pre> B 整形済みテキスト
              子要素は特定の要素のみ Str Tra Fra
              <ul> B 順不同のリスト
              <ol> B 順序付きリスト
              <dl> B 定義型リスト
              <dir> B ディレクトリリスト ×
              <menu> B メニューリスト ×
              <table> B
              子要素は空 Str Tra Fra
              <hr> B 水平線
              <isindex> B テキスト入力欄 ×
              その他 Str Tra Fra
              <noframes> B フレームの代替内容 ×

              分類に関する大まかな説明です。一部例外もありますので、

              詳細については各要素のページで確認してください。

              子要素はブロックレベル要素インライン要素
              ブロックレベル要素、およびインライン要素を直接の子要素として配置できる要素。

              子要素は原則ブロックレベル要素のみ
              ブロックレベル要素のみを直接の子要素として配置できる要素。
              ただし、Strict DTD以外ではインライン要素
              (および文字列)を直接の子要素として配置できる。

              ・子要素はインライン要素のみ
              インライン要素(および文字列)のみを直接の子要素として配置できる要素。

              ・子要素は特定の要素のみ
              特定の要素のみを直接の子要素として配置できる要素。
              ・子要素は空
              内容を持たない要素。

              ・その他
              body要素、またはブロックレベル要素を直接の
              子要素として配置できる要素。ただし、
              Transitional DTDの場合はbody要素は不可。
              インライン要素(および文字列)を直接の
              子要素として配置することも可能。

              ※この一覧には、ブラウザ独自の拡張要素は掲載していません。



              マークの意味
              項目
              マーク
              意味
              説明
              分類 B ブロックレベル要素  ひとつのまとまりを構成する要素
              I インライン要素  文章中の一部として扱われる要素 
              - その他の分類 上記の2つに分類されない要素
              DTD Str Strict DTD 厳密型
              Tra Transitional DTD 移行型
              Fra Frameset DTD フレーム設定用
              使用可 そのDTDで使用できる要素
              非推奨 使用できるが推奨されない要素
              × 使用不可 そのDTDでは使用できない要素


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                HTML タグ基本・要素の分類

                 ブロックレベル要素インライン要素

                要素の多くは、「ブロックレベル要素」「インライン要素」に分類されてます。


                ブロックレベル要素


                文書の骨組みとなる要素です(例えば見出しや段落など)。

                このタイプの要素は横幅いっぱいの領域を持つので、

                要素の前後には自動的に改行が入ることになります。


                インライン要素


                文章中の一部として扱われる要素です(例えばリンクや文字の強調など)。

                このタイプの要素は行の一部として扱われるので、

                要素の前後には改行は入りません。


                 ブロックレベル要素インライン要素について

                要素の多くは、「ブロックレベル要素」「インライン要素」に分類されてます。


                ブロックレベル要素


                文書の骨組みとなる要素です(例えば見出しや段落など)。

                このタイプの要素は、body要素の直接の子要素として配置することができます


                インライン要素


                文章中の一部として扱われる要素です(例えばリンクや文字の強調など)。

                このタイプの要素は、通常はブロックレベル要素内で使用します。


                また、インライン要素の中には「置換要素」というタイプの

                要素が存在します。


                置換要素


                テキスト以外のものに置き換えられる要素です(例えば画像や入力欄など)。

                一般的なインライン要素とは異なり、このタイプの要素は

                横幅と高さを持ちます。

                置換要素以外のインライン要素は、非置換インライン要素といいます)


                ブロックレベル要素の前後には
                【ブロックレベル要素】
                改行が入ります。

                インライン要素の前後には【インライン要素】改行は入りません。


                ブロックレベル要素赤い境界線) … このタイプの要素は横幅いっぱいの

                領域を持つので、要素の前後には自動的に改行が入ることになります。


                インライン要素青い境界線) … このタイプの要素は行の一部として

                扱われるので、要素の前後には改行は入りません。



                 ブロックレベル要素の一覧

                次の要素がブロックレベル要素になります。



                ・<address>

                ・<blockquote>

                ・<center>

                ・<dir>

                ・<div>

                ・<dl>

                ・<fieldset>

                ・<form>

                ・<h1>-<h6>

                ・<hr>

                ・<isindex>

                ・<menu>

                ・<noframes>

                ・<noscript>

                ・<ol>

                ・<p>

                ・<pre>

                ・<table>

                ・<ul>


                詳しくは要素の一覧ブロックレベル要素をご覧ください。


                 インライン要素の一覧

                次の要素がインライン要素になります。



                ・<a>

                ・<abbr>

                ・<acronym>

                ・<applet>

                ・<b>

                ・<basefont>

                ・<bdo>

                ・<big>

                ・<br>

                ・<button>

                ・<cite>

                ・<code>

                ・<dfn>

                ・<em>

                ・<font>

                ・<i>

                ・<iframe>

                ・<img>

                ・<input>

                ・<kbd>

                ・<label>

                ・<map>

                ・<object>

                ・<q>

                ・<s>

                ・<samp>

                ・<script>

                ・<select>

                ・<small>

                ・<span>

                ・<strike>

                ・<strong>

                ・<sub>

                ・<sup>

                ・<textarea>

                ・<tt>

                ・<u>

                ・<var>


                詳しくは要素の一覧インライン要素をご覧ください。


                 置換要素の一覧

                次の要素が置換要素になります。



                ・<img>

                ・<input>

                ・<object>

                ・<select>

                ・<textarea>



                 特殊な要素


                次の要素は、使用する場所によりブロックレベル要素になる場合と

                インライン要素になる場合があります。



                ・<del>

                ・<ins>



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                  (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

                  HTML タグ基本のDOCTYPE宣言とは

                  <!DOCTYPE HTML PUBLIC "">

                  DOCTYPE宣言とは、その文書がどのバージョンのHTMLで、
                  どの仕様に従って作られているのかを
                  ブラウザに伝えるためのものです。
                  (これはタグではありません)

                  DOCTYPE宣言は、文書の一番最初
                  html開始タグよりも前)に記述します。


                   サンプルコード
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">


                  DOCTYPE宣言には、Strict(厳密型)Transitional(移行型)

                  Frameset(フレーム設定用)、この3つの

                  DTD(文書型定義)が存在します。


                  この宣言にURIを含めるかどうかにより、

                  ブラウザ側の「標準モード」と「互換モード」の切り替えが行われます。


                  DOCTYPE宣言の詳細

                  DOCTYPE宣言」とは、その文書がどのバージョンの

                  HTMLで、どの仕様に従って作られているのかを

                  ブラウザに伝えるためのものです。


                  HTML 4.01のルールでは、この宣言が必須とされています。

                  仕様に準拠した文書を作成するのであれば、

                  この宣言を必ず記述しておく必要があります。


                   
                   サンプルコード
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"> 
                   <html>
                   <head>

                  <title>文書のタイトル</title>


                   </head>
                   <body>

                   </body>
                   </html>


                  このDOCTYPE宣言は、文書の一番最初(html開始タグよりも前)に記述します。


                   3種類のDTD

                  DTD(文書型定義」とは、そのバージョンのHTMLで使用する

                  ことができる要素と属性、要素の配置に関するルールなどを

                  定義しているものです。


                  このDTDには、Strict(厳密型)、Transitional(移行型)、

                  Frameset(フレーム設定用)の3種類があり、

                  それぞれの記述方法や意味は次のようになります。


                  ★Strict … HTML4.01のルールに厳密かつ正確に従う指定

                  非推奨の要素や属性は使うことができず、要素の配置に関しても

                  細かい決まりごとがあります。また、フレームも

                  使用することができません。



                   URIを含めた指定
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">


                   URIを省いた指定
                  <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">



                  ★Transitional … Strictより緩やかな指定(フレーム不可)

                  非推奨の要素や属性を使用できますが、フレームは使用することができません。


                   
                   URIを含めた指定
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">

                   URIを省いた指定
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">



                  ★Frameset … Transitionalにフレームを加えた指定

                  Transitionalに加え、フレームを使用できるようにした指定です。

                  フレームを設定する文書では、このDOCTYPE宣言を記述します。


                   
                   URIを含めた指定
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/frameset.dtd">


                   URIを省いた指定
                   <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Frameset//EN">




                   表示モードについて

                  一般的なブラウザには、標準モード互換モードという

                  2つの表示モードが備わっています。


                  標準モード

                  文法を正しく解釈する表示モードです、文法ミスは無視されます。


                  互換モード

                  過去のバージョンと互換性のある表示モードです。

                  文法ミスはある程度許容され、ブラウザがうまく

                  カバーして表示してくれます。

                  ※解釈の違いにより、標準モード互換モードでは

                  表示のされ方も多少違ってきます


                  この表示モードは、DOCTYPE宣言の記述にURIを

                  含めるかどうかによって、自動的に切り替わる

                  仕組みになっています。



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                    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

                    HTML タグ基本の使い方

                     タグと要素の違い

                     <h1>HTML/CSSリファレンス</h1>

                     <h1>  ~ </h1>  タグ 
                     <h1>HTML/CSSリファレンス</h1>   要素 
                     HTML/CSSリファレンス   要素の内容 

                    <h1> </h1> の部分をタグといい、

                    この「タグと内容を合わせた全体を「要素」といいます。




                     要素名(タグ名)・属性・値

                    <a href="index.html">HTML/CSSリファレンス</a>

                      a    要素名(タグ名) 
                      href=""    属性(href の部分が属性名) 
                      index.html    値(属性値) 

                    上記の例では、リンクを設定する要素(a)に、リンク先を

                    指定するための属性(href="")を追加して、

                    その値に index.html を指定しています。


                    ※使用できる属性は要素により異なります。



                     開始タグと終了タグ

                    要素には、開始タグと終了タグをセットで使用するタイプと、

                    単体で使用する(終了タグを必要としない)タイプがあります。


                     <p>HTML/CSSリファレンス</p> 

                    上記の例では、<p>開始タグで </p>終了タグになります。

                    終了タグにはスラッシュ( / )が入ります。

                    次のように、開始タグのみで使用する要素もあります。

                    (内容を持たないこのような要素を空要素といいます)


                     空要素について

                    内容を持たない要素のことを「空要素」といいます。

                    要素の多くは開始タグと終了タグをセットで使用しますが、

                    内容を持たない空要素の場合は終了タグは必要ありません。


                    ★内容を持つ要素の記述例


                    <p>要素の内容</p>


                    ★空要素の記述例


                    <hr>


                    【参考】


                    HTMLでは空要素の終了タグは必要ありませんが、

                    XHTMLでは次のように終了させる必要があります。

                    <hr /> (半角スペースに続けて / を入れます)


                     <img src="example.gif" alt="サンプル">



                     タグは半角文字で

                    タグは半角文字で記述します。全角文字は使えません。


                     〇   <div>HTML/CSSリファレンス</div> 
                     ✕   <div>htmlタグ・簡単検索</div> 


                    大文字と小文字

                    要素名と属性名は、大文字と小文字のどちらで記述しても構いません。


                     〇   <img src="example.gif" alt="サンプル"> 
                     〇   <IMG src="example.gif" alt="サンプル"> 
                     〇   <IMG SRC="example.gif" ALT="サンプル"> 

                    ※XHTMLの場合は小文字で記述する必要があります。



                     引用符の有無


                    属性の値により、引用符(" ")を付けなければならない場合と、

                    省略してもいい場合があります。


                    属性の値を半角英数字、ハイフン( - )、アンダーバー( _ )、

                    コロン( : )、ピリオド( . )だけで記述する場合は、

                    引用符を省略することができます(付けてもOK)。

                    これ以外の文字列を使用する場合は、

                    その値を引用符で囲まなければなりません。


                    ※省略できる場合でも、引用符を付けておくことをお勧めします。


                    引用符には、ダブルクォーテーション( " )または

                    シングルクォーテーション( ' )を使用します。

                    (一般的にはダブルクォーテーションが使用されています)


                     〇   <font size=1>フォントサイズ</font> 
                     〇   <font size="1">フォントサイズ</font> 
                     〇   <font size='1'>フォントサイズ</font> 
                     ✕   <font size=+1>フォントサイズ</font> 
                     〇   <font size="+1">フォントサイズ</font> 

                    ※XHTMLの場合は引用符を省略することはできません。



                     要素の入れ子

                    次のように、複数の要素を入れ子にすることもできます。


                     <p><strong><a href="index.html">HTML/CSSリファレンス</a></strong></p>

                    開始タグとは逆の順序で終了タグを記述していきます。


                     〇   <p><strong>HTML/CSSリファレンス</strong></p> 
                     ✕   <p><strong>HTML/CSSリファレンス</p></strong> 


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